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滋賀県多賀町のピアノ運送業者の情報が登録されていません。

DVD「河内の風穴」 昨日の日本洞窟学会浜松大会会場で、このDVD上映会が行われていました。 VINZ(ヴィンツ)というところで撮影、制作された「河内の風穴」というDVD。 滋賀県多賀町にあり、滋賀県指定記念物に指定され国内有数の大鍾乳洞「河内の風穴」。 一部は観光洞として一般公開もされていますが、現在でもなお調査・発掘が 続けられ未だに全容が明らかになっていない、まさしく神秘の鍾乳洞。 林立する鍾乳石、飛行機の格納庫にも匹敵する巨大なホール、 どこまでも続く青く透明な地底湖や地底河川・・・。洞窟内に生息する生物たち。 普段見ることが出来ない場所に史上初めてハイビジョンカメラを持ち込んで 迫った地底の世界。 ただでさえ洞窟という過酷で危険と隣り合わせの条件の中、約3年という時間をかけて 調査を含め30回も洞窟に入り撮影したスタッフ。 その熱意と、鍾乳洞の神秘がこの映像からヒシヒシと伝わってきます。 この映像を見て、感動を覚えました。 静岡のことではありませんが、是非皆さんにも見てもらいたいDVDです。 1枚3,000円で、通販も出来ます。くわしくはVINZさん
多賀大社へ!そこはおたまじゃくしの語源の... 多賀大社へ!そこはおたまじゃくしの語源の... 2008/8/16(土) 午後 4:19 前回の高宮駅から。駅の近くを新幹線が駆け抜けてます。轟音が響きます。分かりづらいけど。 やってきました。奥の築堤は東海道新幹線。 英語で書けば、SCREEN STATION。駅ができて社員さんも大喜びですね。大日 ...すべて表示 ・赤いぞ!中山道・高宮の宿【滋賀県彦根市】... ・近江鉄道のいろんな電車!【滋賀県多賀町】... ・日本を支えた生野銀山【兵庫県朝来市生野町... ・ふれあいの郷・西ノ庄ハーブ園へ!【和歌山... ・クレオメ・ひまわり・サルビア・コスモスが... ・淡路島からの風景(「あわじ花さじき」にて... ・世界最長の吊橋!明石海峡大橋【神戸市垂水... ・白川合掌村、中はこうなってるんです!【岐... ・世界が認めた白川合掌村【岐阜県白川村】 ・海南、そこは日用雑貨の生まれ故郷【和歌山... ・メトロのタイル画!京橋〜長堀橋【大阪市中... ・源氏物語誕生の地!花の石山寺へ【滋賀県大... 最新の画像 すべて表示
多賀大社へ!そこはおたまじゃくしの語源の神社【滋賀県多賀町】 前回の高宮駅から。駅の近くを新幹線が駆け抜けてます。轟音が響きます。分かりづらいけど。 やってきました。奥の築堤は東海道新幹線。 英語で書けば、SCREEN STATION。駅ができて社員さんも大喜びですね。大日本スクリーン製造株式会社が近江鉄道に資金提供して作ったんだとか。 おもしろい架線柱。かなり軽そうですね。この鈴鹿の山を超えれば三重県の桑名周辺になります。 名神高速をくぐって多賀大社駅に到着。いつも名神で名古屋方向へ行く時はこの近所の多賀SAで休んでます。ラーメンが旨いのだ。 多賀大社駅の外へ。コミュニティハウスになっています。 待合室。 希望の駅へ!近江鉄道を信楽経由でJR学研都市線の枚方や京田辺に結ぶ計画だそうです。大阪から信楽や貴生川方面へのアクセスが向上しますね。JR琵琶湖線がすでに京都・大阪・神戸・姫路を結んでいますがね。 駅前の鳥居 融雪用の噴水でしょうか?ここも豪雪地帯ですからね。 古い町並みを超えて神社の方へ。神社前の店。杓文字をお供えする神社で「お多賀杓子」がなまって「おたまじゃくし」になったそうです。
多賀大社の色々な魅力 多賀大社の総まとめみたいな感じになりますが・・・ まずは正面から見た鳥居です。その奥には太鼓橋があります。 つづいて本殿横にあるお稲荷さんの入り口付近にある灯篭です。 良い按排にコケが付いています。 お神酒を置いてる場所にウィスキーの樽も雰囲気が出るようにモノクロにしてみました。 手水舎の上に吊り下げてある灯りです。こちらはセピア調にしてみました。 まだまだ魅力あふれる多賀大社です。今回は仕事に合間に行ったのでザッとしか見ていません 次回また行くことがあればもう少し回れればと・・・でも暑い時は避けたいですね(^^ゞ 撮影地:多賀大社(滋賀県多賀町) 撮影日:2008.07.04 撮影機材 カメラ:Nikon D300 レンズ:タムロンSP AF11-18mm(1枚目) レンズ:シグマ 90mmf2.8Macro(2-4枚目) にほんブログ村 写真ブログ
<妊婦健診>「公費5回以上」の市町村、9割に <妊婦健診>「公費5回以上」の市町村、9割に 1年で急増・・ (ここから) 妊婦が出産までに公費で5回以上の健診を受けられる市区町村が、この1年で5倍以上増えて9割を超えたことが、日本産婦人科医会の調査で分かった。厚生労働省が昨年1月に「最低5回の健診が必要」と通知したことで、対応が急速に進んだ。一方で公費が出る健診回数は1?20回と幅があり、費用も13倍以上の開きがあるなど、自治体間で格差がある実態も浮かんだ。 1回に数千?1万円程度かかる妊婦健診は、学会などのガイドラインで13?14回必要とされている。しかし経済的理由などで未受診の妊婦が増えていることから、厚労省は市区町村に、最低でも5回の健診を受けてもらうための公費負担を求める通知を出していた。 医会が昨年5月と今年4月の公費で受けられる健診回数を調べたところ、「5回以上」を達成している自治体は17%から91%に急増。全体の76%が5回で、最少は1回(大阪府内の5自治体)、最多は20回(滋賀県多賀町)。10回以上は若年層人口の確保策を進める過疎地域が目立つが、東京23区のうち18区(14回)、宇都宮市(12回)、仙台市(10回)
【おにぎりハント】国道306号線 今日はお休みでした。 で、娘が学校へ行ってる間久々に嫁と二人して ちょっとデートに行った訳なんですよ。 どこに行ったか?と言うと琵琶湖です。 実は某リゾートホテルレストランに共通の知人の息子さんが 就職されたと言う事で、一つ行って見るか!と言う事を 発作的に思いましていって来ました。 琵琶湖の話はまた次に置いといて、まずは【おにぎりハント】と 言う事でR306号線でございます。 今日は、名神が集中工事と言う事もありR306号線鞍掛峠を越えて 滋賀県へ突入してまいりました。 で、今回の峠の場所ですが です。 三重県いなべ市と滋賀県多賀町の間の県境の峠なんですね。 三重県側は二輪の走り屋、滋賀県側は四輪の走り屋が出没する エリアでもあります。 私がかなり若い頃(そうですね。。。17年前ほど)にMR2(AW11) に乗っていた時がありまして、その頃はこの峠にブイブイ言わせに 走りに行ってたのを覚えています。 で、今回のおにぎりですが でございます。 この国道306号
多賀大社 ついに多賀大社を紹介することができます。 多賀大社は天照大神の父母である伊邪那岐大神(イザナギノオオカミ)、伊邪那美大神(イザナミノオオカミ)を祭っています。昔から、「お伊勢参らばお多賀へ参れ お伊勢お多賀の子でござる」、「お伊勢七度熊野へ三度 お多賀さまへは月参り」と詠われていました。 場所は滋賀県多賀町にあり、彦根から車で約10分で行くことができます。また、付近には湖東三山があり、見所が多い土地です。 その名は古事記に見えることができ、古くから信仰篤く官幣大社に列せられています。 特に延命長寿の神様として知られています。 多賀大社のお守りはしゃもじで周辺にはしゃもじ屋がたくさん並んでいます。 お多賀杓子といわれており、おたまじゃくしの語源になったといわれています。 立派な拝殿です。 こういった昔ながらの休憩所は懐かしいですね。 地元のローカル線は米原駅や彦根駅から多賀大社まで路線があります。終点の多賀大社前駅の駅前には一の鳥居が建っています。
”霊仙山” 汗フキ峠〜お猿岩〜経塚山〜近江展望台〜今畑口 2008-05-03 17:34:57 写真は霊仙山からみた”伊吹山”と”霊仙山山頂 1084m での小生”。 小生にとってのゴールデンウィーク初日、快晴である。 早朝、鈴鹿山脈の稜線もはっきりと見える。 まずは足慣らしに鈴鹿山脈の最北端に位置する滋賀県多賀町の”霊仙山”(りょうせんざん)へ出発。 家から意外に遠く、登り口まで片道43であった。 AM8:36 登山開始。 河内風穴からさらに奥に入った奥地の廃村集落の間を抜け、 林道を真っ直ぐにひたすら進んだ。 登山口。廃村になっている落合地区。 しばらく登って”汗フキ峠”で一服。 その名のとおり汗を拭う。 気温がかなり上昇しており、 上着を脱いでTシャツでしばらく行くことに。 4合目。もう少し行くと見晴らしがいいんだ・・。あと10分ですね。 5合目より少し登ったところ。標識どおり5合目もまあまあの見晴らしであったが・・・ こちらのほうが見渡せるような気がする。
地底の大広間 〜河内渓谷〜 滋賀県多賀町にある近畿最大の洞窟、「河内風穴」 発見されている場所だけでも総延長は6800m。 観光地化されているのはそのうちの200m程度だが、 さらに奥には、鍾乳石の織りなす鐘の鳴池、森の間、 推進10m以上の蒼い地底湖や地底河川が存在するという。 まさに自然の作り出す地底の建造物がここにある。 洞窟と聞くと子供の頃からずっと同じくワクワクしてくる。 入り口の駐車場に車を停め、受付でお金を払い 美しい渓谷沿いを進むこと5分から10分。 山の中腹付近にぽっかり空いた小さな穴。 ここが巨大な地底世界への入り口である。 ぼろぼろの防護柵とさび付いた看板。 このさびれた感じがまた良い雰囲気を醸し出している。 小さな入り口に身をかがめながら体を潜り込ませる。 洞窟の奧からは冷たく白い冷気が立ちこめてくる。 入り口は狭いが、中まで入るとやっと直立できる程度の高さに。 崩れかけた壁。 洞窟内部は湿気を含んでおり、壁も地面も濡れている。 滑りやすいので注意しながら奧へと進む。 すると、程なく視界
多賀大社・古例大祭 多賀大社(滋賀県多賀町)の古例大祭「多賀まつり」が22日、営まれた。 衣冠姿の氏子ら約500人によるきらびやかな行列が町内を練り歩き、 五穀豊穣(ほうじょう)を願った。 同祭は、多賀大社の祭事のうち最も歴史があり、 鎌倉時代にはすでに盛大に営まれていたと伝わる。 今年は、前町長の夏原覚さん(77)=敏満寺=が 主役の「馬頭人(ばとうにん)」、 高校2年の先山(まずやま)恭平さん(16)=中川原=が 「御使殿(おつかいでん)」を務めた。 絶好の祭り日和に恵まれ、 行列は調宮(ととのみや)神社(栗栖)からお旅所(多賀)までの約5キロを往復、 「富の木渡し式」など神事を行った。多賀大社前では、 馬頭人と御使殿が馬に乗って合流、祭りのムードを高めた。 やりの投げ渡しやみこしの担ぎ上げも披露され、沿道の観客を楽しませた。 京都新聞 多賀大社 宝くじナンバーズを当てる人気NO1ソフト遂に公開! 家族もペットも、お友達も。みんなで美味しく楽しく健康に【有機屋
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